ねおめろどらまてぃっく

考えてることは、占術とか心理学とかポルノとか

自分の最期

どうも、ねおめろです。

 

これを以て最後の更新になります。理由はタイトルの通り。

 

前回、壊滅的なプログレスだと話しましたが、改めて自分のチャートを見直してみたら、自分の死だと結論に至りました。

 

時期は2023年。残り1年です。

 

2022年から5年に渡り形成するPの太陽/天王星海王星土星冥王星。これを基軸に、

 

P:ASC60°P冥王星

N:ASC/N:MC=P火星

P土星/P冥王星=P木星

 

2023年のRに

 

太陽・土星(合)/IC=ジュノー(45°)

冥王星135°火星(R:ASCルーラー)

N金星(8室)/N火星(8・9室ルーラー)=N土星(6室)/N太陽(6室)=N冥王星=R:ASC

N火星/N土星=R:冥王星(90°)

 

もう無理でしょう。生きているという解釈ができません。

 

そもそもNの6室が大ダメージ。太陽/土星冥王星、ASC/土星冥王星などの表示がある時点で、短命です。

 

良い表示もないのか?と探しました。N太陽/N冥王星=P木星や、P木星/P火星=N太陽など、考えてみましたが、弱い表示。

 

助かっている人たちの表示には、N木星(60・120°)P太陽やP木星(60・120°)N太陽、P太陽(60°・120°)P木星があります。しかし、自分にはない…

 

今のところ、大きな持病はないですが、関係ないでしょう。恐らく急性○○という病気。白血病かも。

 

急性は助かりにくいです。進行が早いので。

 

本田美奈子さんのように、自分も短命、夭切の命。

 

来世に期待。来世はあるっぽいような研究結果があるので、変に抗わず無に還ろうか。因みに、平均して4年5ヶ月で生まれ変わっているそうです。

 

生まれ変われるなら、次は女の子になりたいな…。人だったら。

 

それでも絶命直前は、生命の本能でめちゃくちゃ苦しむのですが…

 

多くの皆様に読んで頂けて嬉しかったです。今まで、本当にありがとう。

 

ねおめろ

壊滅的なプログレス

どうも、ねおめろです。

 

来年の自分のプログレスなんですが、かなり不穏な様相が漂っています。

 

4月1日でPを出すと、かなり危険です。

 

P太陽/P月=P土星(直接0°01差真正)

P太陽/P月=P冥王星(スクエア0°17差)

P太陽/P天王星=P土星(直接0°53差)

P月/P海王星=P天王星(直接0°33差)

 

何かとサヨナラ必至です。太陽/月=土星冥王星ですから、自分を含め身内に死の可能性大です。

 

さらに太陽/天王星土星は突然の別離とも解釈でき、やはり意図しない急なサヨナラ。

 

太陽が7室、天王星と月が5室、土星が6室ですから、おそらく職場恋愛による失職でしょう。クビの可能性大です。それ故の死の表示。

 

この日の前後には、

 

P太陽/P海王星=P土星

P太陽/P天王星・P海王星=P冥王星

P月とP天王星とP海王星の合

 

もあって、とにかく試練の連続、それには死を伴う最悪なものになりそう。生まれてから最大最悪な苦難の時期に差し掛かります………

 

とはいえ、2021年9月半ばから2年ほど、N:ASC/N:MC=P木星/P金星の形成もあり、愛情や社会的な幸福の経験の可能性も高く、試練の連続の中でも救いがある……多分。

 

また、2022年のソーラーリターンは、木星が強調されていて、

 

ASCオポジション木星(1°41差)

MCスクエア木星(0°13差)

ASC/MC=木星(セミスク0°44差)

ASC/木星冥王星(セミスク0°47差)

金星・火星/木星=太陽/水星(0°45差)

太陽/木星=月/ASC(0°56差)

 

とか

 

金星/火星=月/MC(0°36差)

 

もあるので、幸福感を覚える年とも言えます。PとRで言っていることが反対。

 

ただ、ASC/MC=冥王星(準直接0°53差)や太陽/金星・火星=土星/冥王星(0°11差)、金星・火星/土星=水星ASCルーラー(直接0°36差)もあり、Pの一連の喪失事象はおそらくここに集約されます。

 

PとRで言っていることがおよそ逆なんですが、ここで何が言いたいかというと、

 

困難やハードな出来事があっても、それを幸か不幸かどう感じるかは別問題だということ。

 

何かを失くすことがあっても、それを幸福や解放と捉えることもできるということです。

 

今まで自分を縛り上げてきた諸事象が失くなることで身軽になったり、あるいは別角度からの発展がハードな感覚を和らげる、そんなイメージ。

 

Pは出来事そのもの、Rは感情的経験。Pの出来事をどう感じるかがRに表れるじゃないか?と思います。

 

来年はそれをまざまざと感じる年になるでしょう。ただ、しっかりしたハードなので警戒はしています。

 

では、このあたりで。またのご来訪ありがとうございました。

占星術と紫微斗数と手相

どうも、ねおめろです。

 

ポルノのNewSg、“テーマソング”をヘビロテしている毎日です。カップリングのREUNIONもリメイクされて、IT’S NEW ERAもなんかクセになります。

 

さて本題。ふと思い付いたこと。

 

占星術紫微斗数と手相に関して、人生傾向等を読むという目的は同じ……ということは、それぞれに共通項があるじゃないか?と。

 

自分の出生データで分析してみました。

 

手相から探ります。僕の手相には両手とも、掌を縦に貫き、人差し指と中指の間に向かう運命線がくっきりあります。

 

運命線とは文字通り、運命に関わる線。人生を切り拓く力、社会的な活躍の是非等、人生上における本人の運の強さを表すとされます。

 

人差し指の下は木星丘といわれ、権力や野心を表しますが、ここへ向かう運命線があるということは、権力者になれるほどの強運であるということ。

 

自画自賛で自惚れた発言感があって恐縮ですが、これを紫微斗数で考えてみます。

 

紫微斗数では生年四化が六内宮にあればあるほど、強運の持ち主として判断します。四化やら六内宮やらは各々でサーチして頂けると幸いです…

 

僕の場合、A(禄)・B(権)・D(忌)がそれぞれ田宅宮、財帛宮、疾厄宮にあります。この3宮は六内宮。

 

六内宮にあるということは己自身に備わっているということで、自分の能として扱えるということ。自分で運を導けるということになります。

 

僕の運命線の特徴とリンクしているように思えます。

 

次に占星術で考えると、N・MCとN冥王星が2°09差のオポジション、MC(社会)に対して冥王星(強制的)な事案があるということになります。180°ですから、なかなかに派手です。

 

また、金星/MC=木星/冥王星(0°28差)があり、これは強烈な社会的人気を示唆。ASC/MC=木星(スクエア0°18差)もあって、人生が最悪にならず幸福が多くなります。

 

他にも、金星/木星=MC(セミスク0°01差の真正)、金星/木星=太陽(セミスク0°04差の真正)、太陽と木星のセスキーコードレイト(1°28差)があって、発展性の強い運勢傾向。

 

僕の運命線の特徴と近似しているように思えます。

 

運命線に限らず、マイナーな手相線ですが、金星環という相も似た特徴があります。

 

金星環とは、小指と薬指の間から中指と人差し指の間に現れる弧状の線で、無数の細かい線が群がって弧状を成す場合が多いそうです。

 

この線は、エロ線とも比喩され、性的魅力や性欲の強さ、感受性を表します。

 

僕にはこの相が両手ともあります。まあ…そういうことです。

 

これを紫微斗数で考えるとC(科)になります。化科は色情。僕の生年Cは遷移宮にありますが、同時にこの宮は自化Cでもあります。その上、来因宮。

 

さらに、子女宮にも自化C、命宮にも自化Cがあり、化科による色情事案が多い人生となります。

 

要するにモテるのです。僕。ただ、女の子が必ず寄ってくるとは限りません。

 

占星術でも同じようなことが言えます。

 

Nに金星/火星=冥王星(準直接0°37差)があり、強烈な性的パッションを意味しますが、まあ…エロいんです。僕。 

 

また、金星/天王星海王星=ASC(準直接0°36差)や太陽/冥王星=金星(スクエア0°31差)もあって、どこか魅力的に映りやすい性質。

 

他にも先に述べた金星/MC=木星/冥王星、金星/木星=太陽・MCも含め、金星関連の形成が多く、人が寄って来やすい傾向があります。

 

金星環の性質と近しい意味を持つ表示が、紫微斗数にも占星術にもあり、やはり共通項を感じます。

 

今までの人生を振り返ってみれば、確かに愛される感覚が多かった印象。感謝感謝。

 

危険な状況下でも最悪にならず、なんだかんだ平和でした。

 

ただ、女の子は寄って来ないですね。不思議なくらい。自己都合解釈すれば、魅力があっても近寄りがたいのかなと。確かにDSC/太陽=土星等もありますから、冷たい印象もあるかもしれません。

 

金星が強く且つ海王星も関わるので、雰囲気からある程度、人の気持ちがわかるんですが、土星が邪魔するのです。それ故、行動が伴わない。

 

だから寄って来ないのかなぁ。

 

手相と紫微斗数占星術を比較してみると、自分の場合、多くの共通項があります。もしかしたら、読んでくださっている皆様も、共通項があるかもしれません。

 

では、このあたりで。またのご来訪ありがとうございました。

結婚する年

どうも、ねおめろです。

 

更新に少し時間を空けてしまいました。最近、気持ちの面が落ち着かなくて。

 

今年は本当に、感情的経験が多過ぎて、次の誕生日までまだ5ヶ月もあるのに、もうへとへと。端から見れば何にも無いんですが、心情的にはもう赤いシグナルです。

 

では本題。今年の振り回されている経験のほとんどが恋愛事なので、それに関連して。

 

自分が結婚するであろう年はいつだろうと思いつき、ソーラーリターンを10年先まで看ていたら、今から5年後に意味深な時期を見つけました。

 

2026年。干支は丙午。四柱推命で見ても、自分には火行が足りないですから、良い年です。

 

2026Rにはこんな表示があります。

 

金星/火星=太陽(直接0°26差、この3星は合)

金星/天王星=ASC/MC(0°13差)

天王星/ASC=木星(直接0°14差)

太陽/金星=土星海王星/冥王星(0°20差)

 

全部は羅列していないですが、目立つもののみを。

 

結婚を示唆するであろう表示は上2つです。

 

金星/火星=太陽は、自分自身の情熱の昂りを意味しますが、恋していれば結婚したくなる時期と読むことができます。女の子とより強い結束を欲するようになるのでしょう。

 

2つ目の金星/天王星=ASC/MCは、この年の出来事として愛の激情があるということ。

 

自分自身の感情は勿論、お付き合いしている女の子がいれば、その子も僕に愛の衝動が生まれるということになります。

 

結婚をみる場合、7室を見がちになりますが、確かに7室は重要です。しかしMCの方が重要。

 

MCは社会との接点を示します。結婚ということは、婚姻届を役所に出すということなので、役所を社会と考えることで、MCの関与が重要になるのです。

 

金星/天王星=MCでもありますから、愛が激しくなるとなれば結婚を考えるようになるのです。

 

さらに言えば、2026年内にT天王星がMCに合します。工藤先生がMC合T天王星のタイミングで結婚したので、可能性はより濃厚になるのです。

 

最後の太陽/金星=土星海王星/冥王星は、愛情に関して強い喪失を思わせる嫌な形成ですが、これはきっと、それまでの愛の形にピリオドが打たれるということだろうと思います。

 

結婚という新ステージに向かうことで、愛の形が変化するのでしょう。

 

ざっとこんな感じです。天王星が強い年なので変化の激しい年になりそうですが、結果的には喜びが多くなるでしょう。その象徴に結婚。多分。

 

四柱推命紫微斗数でも、この年を境に大運が変わるので、生活環境が変わるのは必然でしょう。楽しみです。

 

ではこのあたりで。またのご来訪ありがとうございました。

PとRの次点でDC

どうも、ねおめろです。

 

9/9~11に形成されるDC土星/海王星=火星と土星/冥王星=金星に、未だおどおどしています。

 

工藤先生に、DCは過度に心配しないようにと嬉しいお言葉を頂きました。

 

その前にPやRがあって、その上でDC。PやRに心配な強い形成がなければ、仮にDCにおいて辛い表示があっても、一時的、或いは大したことはないという感じです。

 

僕の今年のRに、金星/MC=太陽があります。因みに0°13差。原理は愛情観とされています。

 

出来事としては、人気や愛の幸福、人間関係の幸福とあります。まあ要するに、愛されるということ。

 

この表示、恐らく僕の今年のRで最強ハーフサムです。太陽とMCの差は9°53、太陽と金星の差は9°25で、それぞれ工藤先生の基準で測ると、合のオーブ内らしい。因みにコンジャンクションのオーブは10度。

 

オーブはかなり広いですが、距離が10度以内の感受点によるハーフサムなので、実質的にこの3点は合と見なされます。ハーフサムで最も最強なのは3点が合の場合。

 

それ故、僕の今年のRで最も強いハーフサムは、金星/MC=太陽ということになるようです。

 

2021/02/16/12:44を迎えて半分が過ぎ、後半に入りましたが、今年に入って確かに人間関係の幸福を感じています。

 

この前、激しい動悸で仕事を休んだ時、めちゃくちゃ心配されました。それだけ自分は愛されてるんだなぁ。ありがたい。

 

Rでアングル(ASC・MC・DSC・IC)に近接したりアスペクトを作る天体や、それを含むハーフサムが形成される場合、それらの表示はその年の重要な指針となります。その年の出来事を表すということ。

 

DCにおいて、土星/冥王星=金星が形成されてしまいますが、その感覚は一時的な気がしてきました。Rの金星/MC=太陽のおかげで、愛は簡単には消えない、と思います。そもそもこの表示は1年に1回は必ず作られます。ただ、警戒はすべき。

 

ただ、太陽/土星=金星、金星/冥王星土星がRにあるので、愛に悩み続ける年なのは変わらないでしょう。愛に悩み心が冷たくなるような経験、ジェラシーを感じ愛に窒素する……フフ。確かに感じます。あの失恋の表示体はまさにこれでしょう。

 

金星を愛、MCを達成と考えれば、その真ん中に太陽となると、恋愛成就の可能性も高いのかな。太陽は自分自身で最重要天体ですし。誰か?までは断定できないですが。

 

次回のRまでもう半年もないですが、どこかで出逢いがある……?とは言ってももうヘトヘト。

 

では、このあたりで。またのご来訪ありがとうございました。

動悸

どうも、ねおめろです。

 

9月1日夜、激しい動悸に見舞われて一睡もできずに朝を迎えてしまいました。

 

一睡もできなかったことで、若干ボーッとしているので仕事を休みましたが、熱も咳も鼻水もなく動悸以外は何ともない次第です。

 

DCチャートを出したら、獅子座15°13にある火星に、水瓶座14°53の土星が正確にオポジション。動悸は心臓、心臓は獅子座、獅子座の火星が土星のストレスを受けているということで、そのままの解釈です。

 

ここから先、前にも話しましたが、第2週のDCには土星/海王星=火星が形成されます。

 

土星海王星が約7°差の合でその真反対の準直接点に火星なので、この週の主調だと思われますが、どうやらこの週は病気との戦いとなりそうです。

 

土星/海王星の原理は苦しみと放棄ですが、土星が苦で海王星が目に見えないものですから、目に見えない苦しみが火星にのし掛かる。

 

火星は活力ですから、活力が目に見えない脅威に脅かされるという構造、即ち、活力の減退、転じて疾患に繋がるということになります。

 

それ故、第2週、病気との戦いになりそうなのです。

 

ソーラーリターンでも表示があって、リターンの太陽/海王星=MCの準直接点にT太陽が接触。それが今日。このタイミングで、目に見えない何かの始まりが示唆されているようです。

 

今日から第2週終わりまで、金星/太陽=水星(直接)、水星/土星=太陽(45°)、太陽/水星=木星(直接)、土星/冥王星=金星(直接)などが形成されますが、それらは上の副次的なものでしょうか。

 

病気に倒れている間は楽しみなどなくなってしまうし、水星関連は土星のものは恐らく嫌な病名の知らせ。木星と金星は周りからの応援や心配の声でしょうか。

 

TにおいてはN木星/nASC=海王星(準直接)がありますが、木星関連なので認識の甘さは出ますが、重大な欠陥ではないでしょう。

 

その他、TやPにはハードな形成は今のところないので、大病にはならないと思っています。

 

例えコロナであっても生還してみせます。動悸の激しさには困っていますが。

 

では、このあたりで。またのご来訪ありがとうございました。

9月第2週のDC

どうも、ねおめろです。

 

しつこくて申し訳ないのですが、今年は恋愛事で無秩序に悩んでいるので、また愛情に関わる話です。

 

早速なんですが、9月の第2週のデイリーコンポジットには不穏な雰囲気を感じています。

 

9月9日~11日、土星/冥王星=金星が形成されるのです。しかも直接点。

 

土星冥王星のコンビは原理に「過酷・重労働・死」とあるように、試練を強制するとか、死を思わせる試練とか、ハーフサムの中で最も破壊的で人生に最も悲しい思いをさせるハーフサムです。

 

このコンビに金星がストレスを受ける訳です。

 

金星は愛情や楽しみの象徴。ということは、簡単に想像できる事象は、失恋です。

 

僕は今年の6月に失恋を経験しましたが、再び失恋を思わせる出来事が、9月9日から11日の間に起こるということです。

 

また僕に愛についての深い傷を与えてくるのでしょうか。もう耐えきれませんよ。

 

同じ環境で近いところで一緒に働いていますから、視界に入れたくなくてもどうしても入ってしまうし、笑顔で時折関わってくれるおかげで、僕の気持ちが常にカオス。

 

そんな状況下で再び失恋のにおいです。また傷つけられる。

 

10日に関しては17時頃に、土星/天王星=月がスクエアで接触するので、心的に大打撃ですよ。耐えきれる自信がない。

 

なるべく早く帰ります。この3日間は。定時上がりでこっそり。視界に入れることなく。

 

自分を大切にするために。

 

DCの表示はいつも特別な意味がある訳ではなく、形成があっても何もないこともあります。日常の多くは平凡な毎日。工藤先生もそう語っています。

 

ただ直接点での接触なので、警戒はすべきだと思っていて。該当する出来事に関する人や物事から少しでも離れて関わらないことで、自分への心的な打撃や不幸感を減らすという努力は必要かと。

 

そういう使い方をしてこそ、占いの真価はあります。大難を小難に。何も無けりゃそれはそれで素晴らしいこと。

 

それでも、何か感情に良くも悪くも特別な感じを覚えた出来事は、必ずDCに表示があるものですが……

 

9月11日に関しては、太陽・月/水星=木星が直接で接触するので、嬉しくて幸せに感じる知らせがある予感。この日は良い感じ。愛の消失の経験を吹き飛ばしてくれる知らせだと良いなぁ。

 

では、このあたりで。またのご来訪ありがとうございました。