ねおめろどらまてぃっく

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アポロ11号月面着陸から50年

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どうも、ねおめろです。

 

今回は、ポルノネタにします。上の画像は、昭仁さんが描いたアポロ月面着陸50周年記念のイラストです。とてもキュート。今日じゃないですが、昨日7月20日は、アポロ11号が月面着陸して丁度50年の記念すべき日でした。

 

事の始まりは、1961年のアメリカ。当時の大統領、ケネディが1960年代中に人を月へ到達させるという声明を出しました。これをアポロ計画と言います。

 

背景には、ソ連との冷戦があって、アイゼンハワー政権時に執り行われたマーキュリー計画がありました。ケネディは、選挙期間中に、宇宙開発やミサイル防衛分野においてソ連より優越することを公約にしていて、有人月面着陸こそアメリカの威信だということで、アポロ計画が練られた訳です。

 

事実、月面着陸は成功して、それは、1969年の7月20日に打ち上げられたアポロ11号によって、人は月に降り立つことができました。その歴史的成功から丁度50年が昨日だった訳です。

 

今回は、ポルノネタということで、アポロ計画の話はこれまでにして。今年は、ポルノファンならもちろんご存じ、テレビでも周知されている通り、ポルノグラフィティデビュー20周年です。

 

アポロは50年、ポルノは20年、そして、ポルノのデビューソングは「アポロ」。何たる偶然でしょうか。ポルノとアポロに繋がりを感じずにはいられないです。

 

ポルノがデビュー20年ということは、ポルノがデビューした当時は、アポロ月面着陸30年だったということです。

 

ポルノは常にアポロの記念日と共にあると考えても面白いですね。

 

誰かのためになる話ではなく、自分のポルノ愛の自己満足ってだけの回で申し訳ないですが、ポルノグラフィティとアポロには深い繋がりがある(?)ということが伝えられたかと思います。

 

“僕らはこの街がまだジャングルだった頃から 変わらない愛のかたち探してる”

 

良いフレーズです。理想の愛への強い追求を感じます。では、このあたりで。またのご来訪ありがとうございました。