ねおめろどらまてぃっく

考えてることは、占術とか心理学とかポルノとか

9月第2週のDC

どうも、ねおめろです。

 

しつこくて申し訳ないのですが、今年は恋愛事で無秩序に悩んでいるので、また愛情に関わる話です。

 

早速なんですが、9月の第2週のデイリーコンポジットには不穏な雰囲気を感じています。

 

9月9日~11日、土星/冥王星=金星が形成されるのです。しかも直接点。

 

土星冥王星のコンビは原理に「過酷・重労働・死」とあるように、試練を強制するとか、死を思わせる試練とか、ハーフサムの中で最も破壊的で人生に最も悲しい思いをさせるハーフサムです。

 

このコンビに金星がストレスを受ける訳です。

 

金星は愛情や楽しみの象徴。ということは、簡単に想像できる事象は、失恋です。

 

僕は今年の6月に失恋を経験しましたが、再び失恋を思わせる出来事が、9月9日から11日の間に起こるということです。

 

また僕に愛についての深い傷を与えてくるのでしょうか。もう耐えきれませんよ。

 

同じ環境で近いところで一緒に働いていますから、視界に入れたくなくてもどうしても入ってしまうし、笑顔で時折関わってくれるおかげで、僕の気持ちが常にカオス。

 

そんな状況下で再び失恋のにおいです。また傷つけられる。

 

10日に関しては17時頃に、土星/天王星=月がスクエアで接触するので、心的に大打撃ですよ。耐えきれる自信がない。

 

なるべく早く帰ります。この3日間は。定時上がりでこっそり。視界に入れることなく。

 

自分を大切にするために。

 

DCの表示はいつも特別な意味がある訳ではなく、形成があっても何もないこともあります。日常の多くは平凡な毎日。工藤先生もそう語っています。

 

ただ直接点での接触なので、警戒はすべきだと思っていて。該当する出来事に関する人や物事から少しでも離れて関わらないことで、自分への心的な打撃や不幸感を減らすという努力は必要かと。

 

そういう使い方をしてこそ、占いの真価はあります。大難を小難に。何も無けりゃそれはそれで素晴らしいこと。

 

それでも、何か感情に良くも悪くも特別な感じを覚えた出来事は、必ずDCに表示があるものですが……

 

9月11日に関しては、太陽・月/水星=木星が直接で接触するので、嬉しくて幸せに感じる知らせがある予感。この日は良い感じ。愛の消失の経験を吹き飛ばしてくれる知らせだと良いなぁ。

 

では、このあたりで。またのご来訪ありがとうございました。