ねおめろどらまてぃっく

考えてることは、占術とか心理学とかポルノとか

動悸

どうも、ねおめろです。

 

9月1日夜、激しい動悸に見舞われて一睡もできずに朝を迎えてしまいました。

 

一睡もできなかったことで、若干ボーッとしているので仕事を休みましたが、熱も咳も鼻水もなく動悸以外は何ともない次第です。

 

DCチャートを出したら、獅子座15°13にある火星に、水瓶座14°53の土星が正確にオポジション。動悸は心臓、心臓は獅子座、獅子座の火星が土星のストレスを受けているということで、そのままの解釈です。

 

ここから先、前にも話しましたが、第2週のDCには土星/海王星=火星が形成されます。

 

土星海王星が約7°差の合でその真反対の準直接点に火星なので、この週の主調だと思われますが、どうやらこの週は病気との戦いとなりそうです。

 

土星/海王星の原理は苦しみと放棄ですが、土星が苦で海王星が目に見えないものですから、目に見えない苦しみが火星にのし掛かる。

 

火星は活力ですから、活力が目に見えない脅威に脅かされるという構造、即ち、活力の減退、転じて疾患に繋がるということになります。

 

それ故、第2週、病気との戦いになりそうなのです。

 

ソーラーリターンでも表示があって、リターンの太陽/海王星=MCの準直接点にT太陽が接触。それが今日。このタイミングで、目に見えない何かの始まりが示唆されているようです。

 

今日から第2週終わりまで、金星/太陽=水星(直接)、水星/土星=太陽(45°)、太陽/水星=木星(直接)、土星/冥王星=金星(直接)などが形成されますが、それらは上の副次的なものでしょうか。

 

病気に倒れている間は楽しみなどなくなってしまうし、水星関連は土星のものは恐らく嫌な病名の知らせ。木星と金星は周りからの応援や心配の声でしょうか。

 

TにおいてはN木星/nASC=海王星(準直接)がありますが、木星関連なので認識の甘さは出ますが、重大な欠陥ではないでしょう。

 

その他、TやPにはハードな形成は今のところないので、大病にはならないと思っています。

 

例えコロナであっても生還してみせます。動悸の激しさには困っていますが。

 

では、このあたりで。またのご来訪ありがとうございました。